2010年08月11日

美山町かやぶきの里

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京都の松花堂弁当

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7日から15日まで、お盆休みに突入。
ところが、植物たちへの水やりがあるので
長く家を空けることができません。
そこで近場の京都へ行くことにしました。(今回は帰省なし)

昨日は滋賀竜王アウトレットでブラブラした後
「ほぼ日ストア」が出張中の京都ロフト
ミナペルホネン京都店へ。
今日は京都の北、美山町へ行く予定です。


画像はCOCON烏丸のB1Fの鮨レストラン「閨@aida」
夜の松花堂弁当(税込み2000円)です。
本当は、かもがわカフェまで行ってお手頃価格のディナーを食べようと思っていたのですが
ツレがもう歩くのはイヤダと根を上げたので、
ホテルから近くて隈研吾さん設計の建物も
入居しているショップもセンスが良くてお気に入りのCOCON烏丸へ。

が、やっぱり、夜の部の食事はお値段が・・・・と一度は躊躇。
しかし、やっぱりここで食べて正解でした!
画像右手前はゴマ豆腐なのですが、最初にこれを食べて
ウウウウゥゥゥ、あ、あ、温かいゴマ豆腐?
外は餃子の皮のようで中はトロリ・・う、う、旨〜〜い!
ここの板さん、タダモノではないぞ。

(ということで、ゴマ豆腐を半分食べた段階で写真を撮ったのです。)

そして画像左手前のお刺身、
鮨レストランというだけあって新鮮で身が厚〜〜い!
向こうに見える、もれなく着いてくるちらし寿司丼も、
大きな貝の刺身3枚が乗っていて寿司飯も大盛り!
アンド右向こうに見える薄味の炊き合わせは
左向こうの鶏唐揚げのしっかりした味と絶妙なハーモニー!
これで2000円は絶対オトク!
実は翌朝食べたホテル内(日航プリンセス)の和朝食より
値段も安くて格段に美味しかったです。

お昼のランチは、もう少しお手頃価格で提供されると思うので
絶対オススメよ、COCON烏丸の地下レストラン!

posted by み〜 at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日

かもがわカフェ。

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12日、下鴨神社 糺の森の古本市を見た後
今出川通りに出て市バスに乗り
河原町通りの荒神口で下車。
荒神口交差点を東に入ってすぐの通り
法務局の前の道を南に入って20mくらいの所の「かもがわカフェ」
Aランチをいただきました。

その日のAランチはヴォリューム感たっぷりの唐揚げがメインでしたが
モロヘイヤのスープはクミンシードの香が漂い
量もたっぷりで今まで食べたことのない味で美味しかった!
これにご飯と中国茶について780円は
食事代の高い京都としてはとってもお得だと思いますよ。

カフェは↑の建物の2階部分ですが
古い建物を改造して梁を見せているので、天井がとっても高いし
店内も展示スペースとしての余裕を残したまま席を配置しているので
とっても広々としています。

窓や床、椅子、テーブルも昭和レトロな雰囲気で
二人掛けのテーブルも広々としているのでゆったりくつろげるカフェ。
夜は11時までやっているし、
カウンターの棚にはお酒もありました。
カフェサイトの食事メニューを見るとどれも美味しそうなので
次は夜、食事に来てみようと思います。

posted by み〜 at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月13日

キャピタル東洋亭のトマト

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北山通り、植物園近くにある
京都の老舗洋食屋「キャピタル東洋亭」でランチをいただきました。
画像はどのランチにも付いてくるトマトサラダ。
ツナサラダの上に湯むきしたトマトを一個まるごと乗せ、
サウザンアイランドドレッシング(たぶん)がかけてあります。
冷たくてフレッシュ〜ッ!な美味しさです。

ランチメニューは こちら を参照してください。
とびっきり美味しいわけではありませんが
子供からお年寄りまで家族で利用できる手頃な洋食屋さんとして
京都の人達に愛されてる感じがしました。

私はメインにロールキャベツを頂きましたが
トマトソースの酸味が利いていて美味しかったですよ。
後で、スウィーツについても報告しますね。
posted by み〜 at 16:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

常照皇寺

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高山寺から周山街道をさらに奥へ進んだ山里にあり
南北朝時代、北朝初代天皇である光厳上皇を開山の祖とする
常照皇寺に行ってきました。

この寺は白洲さんの「かくれ里」に登場し
『御車返しの桜』『九重桜』『左近の桜』で有名な寺ですが、
この時季は訪れる人もなくひっそりとしていました。

家人の実家からは車のナビに導かれ
川床料理で有名な貴船を抜け、芹生峠を通って行ったのですが、
まあこの道がスゴカッタ。。。。

一応舗装はされていたのですが車一台分の幅しかない林道で
クネクネした坂道でさえ一部ガードレールがなかったりして、
車内は緊張感でシーン。。。。

道程半ばまできて、もうどこにも引き返す場所なんてないのに
この道を選んだナビさえ自分の居場所がわからなくなって
もときた道を戻そうとする始末。

もう運転手の家人を信頼し、命を預けて
「大丈夫!この道であってる! ガンバレ!」
と声をかけつづけるしかなかった。

ホント、よく無事に辿りつけたものです。
雨も降らず、落石もなく、対向車にも出会わず
運が良かったというしかない?(苦笑)

きっと、最短距離を選んだナビに従わず、生きナビの舅に従って
鞍馬から花脊峠を抜けて行ったほうが良かったかもしれませんね。

でもね、二度と通らないと思うけど景色は最高でしたよ。
京都市内でもこんなところがあるんですねぇ。
伐採で整えられた北山杉の木立が続き
林道沿いには奥入瀬のような綺麗な渓谷もありました。

写真を撮りたい気持ちはあったのですが
助手席で、足元にある荷物に手を伸ばす余裕もないほど緊張してたんです。

で、そうそう常照皇寺の画像を少し

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携帯からもアップしましたがお寺の入り口です。
どこかで見たような・・・三千院に似てる?


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山門の右手にはなだらかな坂道があって御陵に続いています。


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石段を上がって左手側にある庫裡の入口で
拝観料(ひとり300円〜500円程度)を置いて中へ。
京都市中の有名寺にあるような貴重な美術品は見あたりませんが
100畳近い方丈に座って静かに禅宗のお庭を眺めるだけで
穏やかな気持ちになります。
本当に人がいません。


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方丈の南側庭園にはこの「御車返しの桜」が。


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庭に降りて、隣にあった枯れた古木と一緒に撮影。
きっとこの古木がここに植えられた初代「御車返しの桜」なのでしょう。


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方丈の東側、開山堂(怡雲庵)の南側庭園には
国の天然記念物にも指定されている大きな枝垂れ桜「九重桜」が。


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庭に降りて下から撮った図ですが
枝垂れ桜としては3本あるように思います。
一番向こうに写っているのは「左近の桜」の木です。


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3本の中で一番古そうなのがこの1本。


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その古い1本の幹が途中で折れたようなのですが
これが、なんと細い幹で本体と繋がってるんです。
スゴイ生命力ですよね。
この九重桜がおそらく樹齢600年。
今年は開山の祖、光厳上皇の637回忌とかで、おそらく
上皇がここに庵(怡雲庵)を結ばれた時にお手植えになったのでしょうね。


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最後は開山堂の東南に植えられている「左近の桜」
京都御所から株分けされた桜とも言われているそうです。
いつの日かこの3種の桜は見に来たいものです。

さて、開山堂ですが構造としては二間構造で、
奥には光厳上皇と思われる方の木製座像が安置されいました。
この座像はまるでそのまま成仏された方のミイラのような雰囲気。
頭を右斜め前に垂れ俯いていらっしゃる姿が
まるでその方の人生を語っているようです。
いろんな木製座像を見てきましたが、
こんなに悲哀感の漂う座像は初めてでした。

そして、この開祖を守るように
前の間の天井に近い鴨居の真ん中に阿弥陀如来が。
そして左右に8体ずつの、
手に様々な道具を持った躍動的な僧侶(?)の木像が。
その僧侶の像は、平等院鳳凰堂で阿弥陀如来の回りを飛んでいる
様々な雲中供養菩薩を連想させるものでした。

この阿弥陀如来も16体の僧侶の木像も
作られた年代までは私にはわかりません。


方丈もそうだったのですが、
この寺の阿弥陀様は全部上にいらっしゃるんです。
こういうお寺もこれまで見たことありません。

深山幽谷の地に世間から遠く離れ
今も昔も世の潮流に翻弄され続けた寺。
それが天皇家ゆかりの寺というのが
何かとても象徴的な感じがしました。


参考までに・・・
吉野山にある「御車返しの桜」=しでかけ桜の画像といわれについては
当ブログの こちら で。
posted by み〜 at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月12日

下鴨神社 納涼古本まつり

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一度行きたかった古本市にやってきました。
特に探しているものはないのでだらだら見てあるいてます。
なかなか興味深いものもありますが
自分が手に取ったものは数冊。
ゲットしたものはそのうち紹介します。
posted by み〜 at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月08日

本田味噌本店の味噌と一わんみそ汁

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京都の本田味噌本店さんの白みそを使った「一わんみそ汁」

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こちらは「白みそ」

コメントは後ほどアップします。

すっごーーーく後ほどですが・・・
合わせ味噌とか赤味噌のパンチに慣れた舌では
この白みその味噌汁はかったるく感じますが
この白みそをだし汁で伸ばし、ゆずと一緒に里芋を煮ると
とっても上品で、料亭なお味になりますことよ。オススメ。
里芋は2回ほど茹でこぼしてネ。
posted by み〜 at 01:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月03日

明けましておめでとうございます

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旧年中はお世話になりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
京都に帰省中です。
龍安寺の石庭よりメールでアップしてます。


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↑は石庭を違う角度で・・・。
この石庭、国内だけでなく海外でも有名な禅寺の庭ですが
作られた時期、作者などの詳細は不明なのだそうですね。


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↑は石庭の壁の裏側です。
龍安寺は屋根の葺き替えで5日からしばらく拝観できないそうです。
3日はフラっと行ったにもかかわらず拝観できてラッキーでした。
廊下に座ってゆっくり見れるくらいでしたから、
人出もそれほど多くなかったし。
でも、ワサワサした空気でとても瞑想することはできませんでしたけどネ。

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↑は龍安寺の庫裡です。
写真はどんどん時系列をさかのぼってます(^◇^;)

さて、お昼には岐阜に帰ってきました。
名神の上り、一宮JCまでは込んでいませんでしたよ。
岡崎あたりは渋滞してたみたいですけど…^^;

京都に帰省してる間、天気は晴れたり時雨れたりで安定せず。
が、伊吹山、養老山系の間を過ぎた途端、濃尾平野は抜けるような青空で…
違う国に来たみたいでした。
って、昔は京都、近江と美濃じゃあ、もちろん違う国ですが..(^◇^;)

3日はまずバスで北大路まで出て地下鉄南北線に乗り
御池で東西線に乗り換えて太秦天神側で下車。
次は嵐電に乗り、家人がその昔住んでいたという車折神社を通り過ぎて
終点の嵐山で下車。

天龍寺を拝観した後、バスで大覚寺へ。

この大覚寺、期待していなかったのですが
旧嵯峨御所と言われる門跡寺院のひとつで、
建物自体に品があり、庭全体に流れている空気もとても優雅。
複製に置き換わっていたものの、襖絵等にも感動しました。
訪れていた人が少なかったせいもあるのかもしれませんが
大沢池を望む五大堂からの眺めがとても素敵で
是非、満月の夜にそこから眺めてみたいものだと思いましたね。

大覚寺を出ると、冷えた身体を暖め、お腹を満足させるために
すぐ近くの「しぐれ茶屋」へ。
ここで私は にしん蕎麦 と 餅ぜんざい をいただきました。
このシチュエーション、昨年、曼殊院門跡を訪ねた時に似てます。

身体もお腹も満足したので、いろいろ悩んだ末、
59番のバスに乗るために歩いてまずは広沢池へ。
ふふふ、京都もこの辺りにくると畑だらけです。
こんな広い場所があるんだからもっと凧揚げでもすればいいのにねえ
などど会話しながら、広沢池に到着したのですが水がない!
あとで聞いたところによると、年末はこうやって水を抜いて
池の鯉や鮒を売るんですって。

さて、広沢池も通り過ぎて59番のバス停「山越」へ。
そこから龍安寺へ向かったのです。
私達が乗った時は二人だけだった59番バスの乗客も
「龍安寺前」では長蛇の列になってました。
もちろん、私達が拝観を終えて乗ったバスも超満員。

で、私達は烏丸今出川でバスを降り、地下鉄で四条へ。
烏丸四条、お気に入りのCOCONビル「唐長」さんでお買物し
2Fの北欧家具を使ったオシャレなスーホルム・カフェ
デザートセットを頂いたのち
大丸の地下で本田味噌本店の白みそをゲット。

その後地下鉄とバスの乗り継いで京都二軒茶屋の家に帰った時には
ちょうど午後6時になってました。
正月の京都、その人出は覚悟して行かれたほうが良いですよ。
おすすめは郊外にある寺院。
左京区の曼殊院門跡、右京区にある大覚寺門跡は正月の穴場ですね。
posted by み〜 at 16:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月05日

京都御苑近衛邸跡

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醍醐寺のあとは伏見の石峰寺で若冲が下絵を書いたという五百羅漢を見て、
そのあと今出川にある相国寺へ。
↑は京都御苑の近衛邸跡に咲いてる枝下桜。
もう散り出しているのもありますが
これから満開というピンクのもあるので、まだまだ楽しめます。なんたって無料だしね。
posted by み〜 at 16:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

一日乗車券

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市バス、市営地下鉄、京都バスに乗り放題の京都観光一日乗車券(1200円)を購入すると
特定の寺の拝観料が安くなる割引券がついた
観光ガイドマップをもらえます。
ちなみに三宝院の入場料600円が400円になりました。
posted by み〜 at 10:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

二条城駐車場

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7時30分ちょっと前に二条城駐車場に入れました。
この駐車場は結構安いらしいです。
満車になってないか心配でしたがまだこの時間なら大丈夫。
これから地下鉄に乗ります。
posted by み〜 at 08:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月05日

蔓殊院門跡

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白川通りのバス停「一乗寺清水町」から東に向かって急な坂を登りきると
西に面した蔓殊院門跡の勅使門↑に辿り着きます。
が私たちが見学するために入るのはここからではなく、
左手の庫裡(くり)入り口から。

紅葉の時季は観光客も多いのでしょうが
冬の午前中ということで訪れる人も少なく、
小堀遠州好みの立派なお庭をじっくり楽しむことができました。

門跡寺院とは皇室一門の方が住職であったことを意味するそうで、
八百八寺あるといわれる京都でも五つしかありません。

そんなご住職のなかでも、
1600年代に住職を務められた良尚法親王さまは
芸術の才能に秀でていたばかりでなく
茶の湯のたしなみにも造詣が深かったようで
たくさんのすぐれた絵画や書とともに、
愛用の侘び寂びの茶道具も残されていました。

ただ惜しいことに
玄関の間の狩野永徳による虎の屏風がなんとか残っているものの
いくつかある狩野探幽による障壁画は墨の跡をわずかに残るだけの
見るも無惨な姿になっており、
歴史の中でおそらく不遇な時代があったのだろう
という寺の様子が窺えて、残念でなりません。

拝観ですっかり寒くなった身体を温めるため
寺を出てすぐのところにある「弁天茶屋」で
ニシンそばと とろろそばをいただきました。
食後のそば餅ぜんざいも、
小豆の炊き具合と甘さが絶妙でおすすめの一品です。
posted by み〜 at 17:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

雲母(きらら)漬け

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蔓殊院へ行くつもりが道に迷ったおかげで
前から食べたかった雲母漬けのお店に辿り着きました。
小茄子の漬物です。帰ってからアップしますね。


(追記)
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↑は雲母(きらら)漬けの穂野出さん
10年くらい前にTVで見て、一度食べて見たかったんですが
デパートとかには卸してなく、この店でしか買えないというのがネックで
(今じゃあ、こうしてサイトもあり通販もしてるみたいですよ。(^_^;)
なかなかゲットする機会がありませんでした。
今回、こうして偶然に辿り着いたのも、神仏のお導き?
と思って感謝いたしましょう。


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↑これが雲母漬け。
小茄子(本当にちっちゃい!)を白みそに漬けたもので、
少しピリッとするのでタカノツメも入っているでしょう。
盛り付けてからちょっと時間が経ってるので
味噌が一部茶色くなってますが、本当はもう少し白いです。

甘辛くて、ご飯がすすみますよ〜♪
日持ちは約1ヶ月。
今回1050円のを買って帰りましたが、次回はもう少し多目のをゲットするつもり。
posted by み〜 at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月04日

恵文社一乗寺店

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鞍馬山の手前に位置する家人の実家へ帰る途中、
初めて↑に行きました。
扱っている本や、その分類の仕方がユニークで私好み、
岐阜のpandさんで見かけるような雑貨なども並んでいました。
若いお客さんが多かったですね。
私は37年前に私家版で出版されたとは思えない
イラストがミニマルだけど温かくてどこか北欧の匂いのする絵本「ちょうちょうむすび」(復刊)をゲット。
posted by み〜 at 23:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

京都に来ています。

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↑は伊吹山を西に過ぎた名神の画像。
ケン太は無事入院しました。
病院からは何の連絡もないので切除手術も無事に終わったのでしょう。

どうしても年内に持っていきたいものがあったので、
今は京都の家人の実家にきています。
京都は寒〜い!
明日は京都から大垣へ練習に行きますが、
関ケ原で雪になりませんように。

(追記)12/16
京都から帰ってきました。
留守電に動物病院から無事に手術が終わり
麻酔から覚めましたとの連絡が入っていました。
ホッ。。。。
明日夕方、迎えにいきます。
posted by み〜 at 21:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 京都 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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